市立美術館に寄ったら
市民ギャラリーで広島・長崎の原爆資料写真の展示をしてました。
米軍が撮影したものや新聞社のカメラマン、民間人の写真にまじって
被爆者の描いた絵(写真)も展示してありました。
30代の頃広島の原爆資料館を初めて見学した時ほどには
ショックを感じませんでしたが
一枚一枚の写真に胸がつまるおもいでした。
↓の画像は会場の入口近くに貼ってあった資料です。

見終わっって外に出たら、公園の広場で、見知らぬ小父さんがひとり
「しゃぼんだま」を飛ばして遊んでました。

平和な時代に生きていられるって・・・幸せな事です。
↓ しゃぼんだまのリボン♪